日大【田中理事長】は逃げが大得意!【無責任】の名手!

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日大【田中理事長】は逃げが大得意!
【無責任】の名手!

 

 

日大の田中理事長という人は
逃げるのが得意ですね!

日大のトップでありながら
日大アメフト部の「悪質タックル
問題を解決しようとする
姿勢が見えないです。

この人は組織の長になる資格は
ないと思います。

田中英寿理事長とは

日大相撲部出身で、現役時代はアマ
横綱でした。

1983年には日大相撲部の
監督に就任しています。

つまり、相撲については
十分な経験がありますね。

「アマ相撲界のドン」として
日本オリンピック委員会(JOC)の
副会長にもなっています。

メディア直撃

この田中理事長にあるメディアが
直撃しましたね。

その時のコメントに
度肝を抜かれた人は
多かったと思います。

俺、知らないもん、全然

フットボールなんてルールも
知らないし

とコメントが
ありました。

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このコメントは「無責任」の
最たるものです。

日大の最高責任者であれば
こんなコメントをするべきでは
ありません。

この人はそもそも
理事長というポジションには
相応しくないと確信しています。

なぜ理事長になることが
できたのか、不思議です!

会見ができない田中理事長

田中理事長は会見の機会が
たくさんありましたね。

そのたびに、「会見はしない」と
コメントしていました。

これは「会見はしない」のではなく

会見をするのはいやです」と

逃げていますね!

逃げて、逃げて、逃げまくっている

 

姿に怒りを覚える人は多いでしょう。

組織のトップとは

組織のトップにはどんな
資質が必要でしょうか。

当然、経営者として必要な
資質は多いですが、その中で、
危機管理能力は一つの
重要な資質です。

何か、大きな問題が起きた時に
起業のトップは危機を乗り越えなくては
なりませんね。

その能力を持っている人が
経営者になるのが普通です。

日大の田中理事長にこの
能力はありますか?

その能力はゼロだと感じました。

ゼロの人が組織のトップに
なるべきではありません。

これからの対応について

日大のブランドを回復させるためには
まず、トップの責任を明確に
する必要があります。

田中理事長は即刻、辞任するべきですね

それがなければ、次のステップを踏むことは
できないでしょう。

もし、辞任の意思がなければ、日大ブランドは
地に落ちます。

まとめ

企業トップの方々は
笑っています。

なぜ、こんな人が日大の理事長に
なっているのか、理解に苦しみます!

無責任で、常に逃げている田中理事長は
組織のトップには適していません!

早速、辞職してもらいましょう!

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